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過激な思想

サブリミナル薮くんブログ

come Here(再掲載)

本日の少年倶楽部プレミアムのKAT-TUNのショータイムが素晴らしい出来だったので

ここで私がcome Hereを見た感想を再掲載したいと思う。

(プレミアムの演出はほぼそのままという感じでした。

ライブでは、背景が映像でしか表現できてなかったので、その背景を実際の空間で表現できたことによってさらに面白くて素晴らしいパフォーマンスになったと思っています)

 

7月26日、私は、KAT-TUNのコンサートに初めて行ってきた。

一言で言うと
KAT-TUNのコンサートを見ないジャニヲタってジャニヲタって言えないでしょ?」

本当に今までKAT-TUN見ないで事務所を語っていた自分を恥じました。
いや、本当にKAT-TUNのコンサートを見れた人生でよかったと心の底から思ったわけです。
それぐらいにクオリティーが高い。
もうさ、KAT-TUNのコンサートDVDをジャニヲタの入門書にすればいいよ。

1つだけ残念なのは、KAT-TUNはアリーナクラスよりドームクラスの演出の方が上手いってこと。
今回、私が見た公演は横浜アリーナでして、
メインステージを斜め横から見させていただいたのですが、
真横からだと全体がわからない演出が少しありました。
そして、事前に数本のKAT-TUNのコンサートDVDを見たのですが
私の中のKAT-TUNは、水と特効のオンパレードのステージだったので
それができない会場だったこともあり少し物足りなかったんですよね。

 

ここから覚書みたいな感想を

本当に演出が上手い。
バックの映像の使い方が上手いから、人数が少なくてもうまく収まっていたのが好印象。

電飾衣装担としては、TRIANGLEがよかった。
踊る本人たち(電飾衣装を着ている)と電飾衣装映像の融合にうなった。
(たぶん、これに貢献しているのがステージ上でせり出す4つの箱型ステージだと思う)

あとは、DANGEROUSがディスコ感があった楽曲なのでミラーボールを演出で取り入れたのもよかった。
思いっきりリズムに乗ってしまったぐらいにはまった。

セットリストも最新曲のIn Factのカップリング全曲とアルバム全曲を
まんべんなくやっている中での定番曲のバランスが上手い。
バラード曲も飽きる感じにさせない場所に置かれていた印象。

BLACKとBREAK UR CAGEのバーの中で演奏しているような演出が新鮮だった。

ダンサーの使い方が上手い。これなら、ダンサーいても否定しないと思った。


本当にKAT-TUNに関しては、一緒に入った友達にべた褒めしました。
いやぁ、曲を聞いたら演出思い出せるし、早く映像化してくださいよと願うばかりです。

あとは、水と炎のパレードの中でパフォーマンスするKAT-TUNを見ないと
私はヲタやめられないです。
そして、この公演後、来年の名義更新を固く誓いました。
(いったい私は何名義持ってるんだよ)
大阪カウコン行きたいな……。

今、ブログ書きながらKAT-TUN聞いているのですが
心の底からKAT-TUN好きだ!!と叫んでいる私がいます。

怖い。元々楽曲厨だったけど、あの演出はずるいよ。
みんなKAT-TUN行きなよ。come Hereだよ!!

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